酒と泪と男と女
今日も良く喋った、喉カラカラ。
夕刻にスパッと仕事が終わり、元上司からの誘いを受けてのみに出かけた。
なんでも、お勧めのお店があるとのこと。着いた先は、ママが一人できりもりしているいわゆる場末のスナックだった。以前、常宿にしてた場所のほど近くだったけれど、まったく知らないところだったね。
はじめはのんびりお喋りなんかしつつのんでたんだけど、何がきっかけだったかカラオケを替え歌したりなんかしつつ大いに唄った。振り返ると今日は、河島英五と佐野元春な日だったなぁ。河島英五といえば、「酒と泪と男と女」がすぐに思い浮かぶけど、これって20歳そこそこの時に作った曲らしいね、、、大人過ぎ。
居心地が良すぎて、少々長居しすぎた。明日は朝から客先だ。

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